- 飛行機の座席のアルファベットは機材の配列で決まる
- 同じ737-800でも航空会社で座席数が違う
- JALの737-800は座席にABCHJKの6文字を使う
- 3-3配列と2-2配列で座席の文字が変わる
- ANAだけでも座席数は74から514まで開く
- LCCのA320とA321でも航空会社で座席数が違う
- 同じJALの737-800でも座席の列番号が仕様で変わる
- シートピッチと座席幅は公式に出している会社がある
- 窓がない座席とリクライニングできない座席がある
- 非常口座席は年齢と条件で選べないことがある
- 座席選びで失敗しない方法は3つある
- 座席のアルファベットでよく聞かれることに答える
- 座席のアルファベットは乗る前に公式サイトで確かめる
飛行機の座席のアルファベットは機材の配列で決まる
座席のアルファベットは航空会社と機材で変わる。同じ737-800でもJALは165席でスカイマークは177席。座席の文字も3-3配列ならABCHJKだが、小型のプロペラ機では文字の数自体が少ない。乗る前に公式サイトのシートマップで確かめるのがいちばん確実。
窓側を取ったつもりが壁だった。リクライニングしようとしたら動かない席だった。こうした失敗は座席のアルファベットと列番号の仕組みを知っておけば防げる。
この記事でわかること
- JALの737-800で使われるABCHJKの並び方と意味
- 3-3配列と2-2配列で窓側のアルファベットがどう変わるか
- 同じ737-800でも航空会社で座席数が違う理由
- シートピッチと座席幅を公式に出している航空会社の数字
- 窓がない席やリクライニングできない席の具体的な列番号
同じ737-800でも航空会社で座席数が違う
737-800は国内線でいちばんよく見かける機材のひとつ。JAL・ANA・スカイマーク・ソラシドエアの4社が国内線で使っている。ところが同じ737-800でも航空会社ごとに座席の数が違う。
同じ機材でも上級クラスの有無やシートピッチの取り方で座席数に差が出る。
| 航空会社 | 機材 | 座席数 |
|---|---|---|
| JAL | 737-800(V32) | 165席(クラスJ 20席+普通席145席) |
| ANA | 737-800 | 166席(プレミアムクラス8席) |
| ソラシドエア | 737-800 | 174席 / 176席 |
| スカイマーク | 737-800 | 177席 |
出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」・ANA「機種・シートマップ(国内線)」・ソラシドエア「機体案内」・スカイマーク「ボーイング737-800」
JALはクラスJを20席入れている。上級クラスは1席あたりの幅や足元のゆとりが大きいので、その分だけ全体の席数が減る。ANAもプレミアムクラスを8席入れているが、クラスJより席数が少ない分だけ普通席が多く166席になっている。
スカイマークは全席が同じクラスなので177席まで入る。ソラシドエアは機材によって174席と176席の2種類がある。ソラシドエアは737-800を14機保有しており、機材の違いで座席数が変わる。出典: ソラシドエア「機体案内」
座席数が違うということは列番号の範囲も変わるということ。同じ737-800でも会社によって最後列の番号が違うので、シートマップで確認してから席を選ぶほうがよい。アルファベットの並び方は同じでも列の数が違えば選べる席の範囲が変わる。
JALの737-800は座席にABCHJKの6文字を使う
JALの737-800の座席指定を見ると「22A」や「15K」のように書いてある。数字が前から何列目かを示し、アルファベットが横の位置を示す。JALの737-800ではA・B・C・H・J・Kの6文字を使っている。出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」
左側がA・B・Cで、右側がH・J・K。通路の左で窓側がA、通路側がC、真ん中がB。通路の右で通路側がH、窓側がK、真ん中がJ。つまり窓から景色を見たいならAかKを選ぶ。通路に出やすい席がほしいならCかHを選ぶ。
ここで気づくのは、アルファベットがABCのあとにDEFGを飛ばしてHJKに行くこと。さらにIも飛ばしている。Iを飛ばすのは数字の1と見間違えやすいから。DからGを飛ばすのは、これらの文字がワイドボディ機(通路が2本ある飛行機)の中央ブロック用に使われるため。通路1本のナローボディ機では中央ブロックがないので出番がない。
この並び方はJALの737-800の仕様書に「ABCHJK」と明記されている。非常口座席の記載にも「22列目ABCHJK」「23列目ABCHJK」とあるので、全列で同じ6文字を使っていることがわかる。出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」

アルファベットの基本的な読み方と窓側・通路側の見分け方は「座席のアルファベットの読み方」にまとめてある。この記事ではさらに踏み込んで航空会社と機材ごとの違いを比べた。
3-3配列と2-2配列で座席の文字が変わる
座席のアルファベットが何文字になるかは機材の配列で決まる。国内線でよく使われる737-800やA320は通路が1本で左右3席ずつの3-3配列。この場合はABCとHJKの6文字になる。窓側はAとKの2つ。
一方で、ANAのDash 8-400のような小型のプロペラ機は74席しかない。出典: ANA「機種・シートマップ(国内線)」。席の数がぐっと少ない小型機では左右2席ずつの配列になり、使われるアルファベットの文字数も3-3より少なくなる。窓側の文字も変わるので注意が必要。
さらに大きい飛行機になると話がまた変わる。ANAの777-300は514席もある。出典: ANA「機種・シートマップ(国内線)」。通路が2本ある大型機では真ん中のブロックにもDやEやFやGの文字が入る。窓側のアルファベットが何になるかは配列しだいで、3-3のときのAとKがそのまま当てはまるとは限らない。
「自分の席が窓側かどうか」を知りたいだけでも、乗る飛行機の配列を確認しないと答えが出ない。次の図で3-3配列の場合の判定ができる。

自分が乗る便の配列がわからないときは、予約画面か公式サイトのシートマップを開くのがいちばん早い。航空会社ごとに機材の一覧ページがあり、配列の図が載っている。予約サイトの座席指定の画面でも確認できる。
ANAだけでも座席数は74から514まで開く
1つの航空会社の中でも機材によって座席数はまったく違う。ANAの国内線だけで見ても、74席のプロペラ機から514席の大型ジェット機まで幅がある。
機材が大きくなるほどアルファベットの文字数が増え、座席の並び方も変わる。
| 機材 | 座席数 | プレミアムクラス |
|---|---|---|
| Dash 8-400 | 74席 | ― |
| 737-800 | 166席 | 8席 |
| A321 | 194席 | 8席 |
| 767-300 | 270席 | 10席 |
| 787-8 | 335席 | 12席 |
| 787-9 | 375席 | 28席 |
| 787-10 | 429席 | 28席 |
| 777-200 | 405席 | 21席 |
| 777-300 | 514席 | 21席 |
出典: ANA「機種・シートマップ(国内線)」(代表的な配列のみ掲載と注記あり)
74席のDash 8-400と514席の777-300では機内の広さがまったく違う。横に並ぶ席の数も変わるので、窓側のアルファベットも配列に合わせて変わる。同じ「窓側を取りたい」でも、機材ごとに指定する文字が変わるということ。ANA国内線に乗るときはまず機材を確認するのが大事。
プレミアムクラスの席数も機材で違う。787-9と787-10はプレミアムクラスが28席だが、737-800とA321は8席しかない。プレミアムクラスを狙うなら機材選びも関係してくる。
LCCのA320とA321でも航空会社で座席数が違う
LCCも同じエアバスの機材を使っているが、航空会社ごとに座席数が違う。Peach・ジェットスター・スターフライヤーはいずれもA320ファミリーを使っている。
Peachの機材はA320・A320neo・A321LRの3種類。シートは全席革張りで、4つのエリアに分かれている。出典: Peach「使用機材/シートマップ」
ジェットスターはA320で180〜186席。ジェットスター・ジャパンはA320を25機持っている。さらにA321neo LRは238席で、ジェットスター・ジャパンが3機を運航している。出典: ジェットスター「航空機」
スターフライヤーはA320のceoとneoの2種類を使っている。neoはFree Wi-Fiに対応している。出典: スターフライヤー「機材・機内座席・シートマップ」
同じA320でもジェットスターは180〜186席を入れている。席数が多いほど1席あたりの前後の間隔は狭くなりやすい。どの会社のどの機材に乗るかで座り心地が変わるので、事前にシートマップを見ておくとよい。
同じJALの737-800でも座席の列番号が仕様で変わる
同じ航空会社の同じ機材でも仕様が違えば列番号が変わる。JALの737-800にはV32とV35/V36の2つの仕様がある。座席数はどちらも165席で同じだが、普通席の始まる列と最後列の番号が違う。
仕様が変わると非常口座席の位置も窓がない席の場所も変わる。出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」
| 項目 | V32 | V35/V36 |
|---|---|---|
| 座席数 | 165席 | 165席 |
| クラスJ | 1〜4列(20席) | 1〜4列(20席) |
| 普通席 | 15〜39列(145席) | 7〜31列(145席) |
| 非常口座席 | 22〜23列ABCHJK | 14〜15列ABCHJK |
| 窓なしの席 | 18A | 10A |
普通席はV32が15列目から39列目まで。V35/V36は7列目から31列目まで。列番号の範囲がまったく違う。非常口座席もV32が22列目と23列目なのに対してV35/V36は14列目と15列目。「非常口の列を取りたい」と思って22列目を指定しても、V35/V36では普通の席になる。
JALの公式サイトには「運航される機材や座席仕様などは予告なく変更となる場合もございます」と書いてある。出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」。予約のときにどちらの仕様が来るかは確定していない場合がある。出発の前日にもう一度確認するのが安全。
JALの737-800には国際線仕様のV40もある。V40は144席でビジネスクラス12席とエコノミークラス132席の2クラス構成。国内線のV32やV35/V36とは座席数も列番号もまったく違う。出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」
シートピッチと座席幅は公式に出している会社がある
座席の前後の間隔(シートピッチ)と横幅(座席幅)は、公式サイトに数字を載せている航空会社と載せていない航空会社がある。載せている会社の数字を並べると差が見える。
公式に出ている数字を比べると、同じナローボディ機でもシートピッチに差がある。
| 航空会社・機材 | シートピッチ | 座席幅 |
|---|---|---|
| ソラシドエア 737-800 | 81cm | 48cm |
| スカイマーク 737-800 | 79cm(31インチ) | ― |
| ジェットスター A320 | 73.7cm(29インチ) | 45.4cm |
| ジェットスター A320neo | 71.1cm(28インチ) | 46.3cm |
| ジェットスター A321neo LR(GK) | 71.1cm(28インチ) | 45.5cm |
出典: ソラシドエア「機体案内」・スカイマーク「ボーイング737-800」・ジェットスター「航空機」

ソラシドエアの737-800はシートピッチ81cmで座席幅48cm。公式サイトには「快適にお過ごしいただける広めの座席間隔」と書いてある。出典: ソラシドエア「機体案内」。一方でジェットスターのA320neoはシートピッチ71.1cmで座席幅46.3cm。どちらも通路1本の機材だが前後の間隔に差がある。
スカイマークの737-800はシートピッチ79cm(31インチ)と公式サイトに書いてある。出典: スカイマーク「ボーイング737-800」。座席幅の数字は載っていない。
JALとANAは公式サイトにシートピッチや座席幅の数字を載せていない。座席の広さの詳しい比較は「飛行機の座席幅を徹底比較」にまとめてある。
ジェットスターはA320とA321neo LR(ジェットスター・ジャパン運航)でシートピッチが73.7cmと71.1cmで違う。A321neo LRは238席。出典: ジェットスター「航空機」。同じ航空会社の中でも機材が変わると広さが変わる。
窓がない座席とリクライニングできない座席がある
座席のアルファベットと列番号で席を選んでも、実は窓がなかったりリクライニングできなかったりする席がある。これはシートマップの注記に書いてあるが、座席指定の画面では気づきにくい。「A席だから窓側だ」と思って取っても、その列だけ窓がないこともある。
公式サイトに明記されている窓なしの席とリクライニング不可の席をまとめた。
| 航空会社・仕様 | 窓なしの席 | リクライニング不可 |
|---|---|---|
| JAL 737-800(V32) | 18A | 21列目と22列目ABCHJK |
| JAL 737-800(V35/V36) | 10A | 13列目と14列目ABCHJK |
| Peach A320neo | 32列目 | 全席プレリクライニング(一部機材) |
| Peach A321LR | 27列目 | 17列目と26列目 |
出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」・Peach「使用機材/シートマップ」
JALの737-800 V32では18A席に窓がない。窓側のA席を取ったつもりでも18列目だと壁しか見えない。V35/V36では10A席が窓なし。仕様が変わると窓なしの位置もずれる。出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」
リクライニングできない席はV32では21列目と22列目のABCHJK。これは非常口座席の手前にあたるため。V35/V36では13列目と14列目がリクライニング不可。出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」
Peachは一部の機材で全席にプレリクライニングシートを採用している。背もたれがあらかじめ少し倒れた状態で固定されていて、自分では動かせない。A320neoの32列目は窓がないうえにプレリクライニングではなくリクライニングもできないと明記されている。A321LRでは27列目に窓がなく、17列目と26列目がリクライニングできない。出典: Peach「使用機材/シートマップ」
景色を見たくて窓側を選ぶ人は窓なしの列を避ける。リクライニングしたい人は非常口座席の前の列を避ける。どちらもシートマップの注記に書いてあるので予約前に確認しておけば防げる。
非常口座席は年齢と条件で選べないことがある
非常口座席は足元が広いので人気がある。ただし誰でも座れるわけではない。緊急時に脱出の手伝いをする役割があるため、年齢や身体の条件で制限がかかる。
Peachの公式サイトには非常口座席に座れる条件が詳しく書いてある。満15歳以上であること。満12歳未満のお子様を連れていないこと。搭乗に付き添いや係員の手伝いを必要としないこと。妊婦(出産予定日から28日以内)でないこと。日本語または英語で会話ができること。脱出手順の案内と乗務員の指示を理解して他のお客様へ口頭で伝えられること。出典: Peach「使用機材/シートマップ」
JALの737-800 V32では22列目と23列目のABCHJKが非常口座席。V35/V36では14列目と15列目に位置する。出典: JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」。スターフライヤーのA320では11列目と12列目が非常口座席で、一部機材では11列目のみ。出典: スターフライヤー「機材・機内座席・シートマップ」
条件を満たさないと係員が判断した場合は座席を変えられることがある。Peachの公式サイトには「座席指定料金の払戻しはできません」と書いてある。出典: Peach「使用機材/シートマップ」。非常口座席では足元やひざの上に手荷物を置くこともできない。何を機内に持ち込めるかは「持ち込み早見表」で品目ごとに確認できる。選ぶときは条件と制限をあらかじめ確認しておく。
座席選びで失敗しない方法は3つある
航空会社と機材で座席の並び方がこれだけ変わると、何も調べずに選ぶと思っていた席と違うことがある。当日になって窓がなかった、リクライニングできなかったという失敗を防ぐには3つの手順がある。
- 公式サイトのシートマップを開く。予約前に航空会社の公式サイトで自分が乗る機材のシートマップを見る。JALは機内座席配置のページで仕様ごとの図が見られる。ANAは機種・シートマップのページで国内線の全機材を一覧できる。配列が3-3なのか、それとも違うのかがここでわかる。
- 窓なし・リクライニング不可の列を確認する。シートマップには窓がない席やリクライニングできない席が注記されている。JALの737-800 V32なら18Aが窓なし、21列目と22列目がリクライニング不可。窓側のA席やK席を選ぶときは、この列を避けるだけで当日の不満が減る。
- 出発前に機材変更がないか確認する。JALの公式サイトにも「運航される機材や座席仕様などは予告なく変更となる場合もございます」と書いてある。出発の前日に予約画面を開いて機材や席番号が変わっていないか見直す。変更に気づいたらシートマップで位置を確かめ直す。欠航や遅延が気になるときは「遅延・欠航データ」で路線ごとの傾向も確認できる。
座席を早めに指定しておくのも大切。人気がある窓側や前方の席は埋まりやすい。とくに非常口座席は足元が広い分だけ早く埋まる。LCCでは座席指定が有料なので指定しない人もいるが、こだわりがあるなら早めに取っておいたほうがよい。
座席のアルファベットでよく聞かれることに答える
Q. 座席のK席はどの位置にある?
A. 3-3配列のABCHJKでは右側の窓側になる。JALの737-800では22Kのように使われていて右の窓に面している。左の窓側はA列。2-2配列の小型機にK席はない。
Q. 座席のH席は窓側か通路側か?
A. 3-3配列のABCHJKなら右ブロックの通路側になる。JALの737-800では左のC席と右のH席が通路に面している。BとJが真ん中の席で両隣に挟まれる。
Q. 飛行機の窓側のアルファベットはどの文字?
A. 3-3配列ならAとKが窓側。ただし2-2配列や3-3-3配列では窓側の文字が変わる。乗る前に航空会社の公式シートマップで自分の便の配列を確認するのがいちばん確実。
Q. 翼がかかる座席は何列目にある?
A. 機材と仕様で変わる。JALの737-800 V32では18A付近に窓がない席がある。V35/V36では10A。同じ航空会社でも仕様が違えば位置がずれるのでシートマップの図で確認するのが早い。
Q. リクライニングできない座席はどこにある?
A. 非常口座席の前の列がリクライニングできないことが多い。JALの737-800 V32では21列目と22列目のABCHJK。Peachは一部の機材で全席がプレリクライニングを採用しているので自分では倒せない。
Q. 座席の広さはどこで分かる?
A. 公式サイトにシートピッチと座席幅を載せている航空会社がある。ソラシドエアは81cmと48cm。スカイマークは79cm。JALとANAは数字を載せていないのでシートマップの図から推測するしかない。
座席のアルファベットは乗る前に公式サイトで確かめる
座席のアルファベットは航空会社と機材で変わる。JALの737-800は3-3配列でABCHJKの6文字を使い、窓側はAとK。同じ737-800でもJALは165席でスカイマークは177席と座席数に差がある。シートピッチもソラシドエアの81cmからジェットスターA320neoの71.1cmまで開きがある。
窓がない席やリクライニングできない席も仕様ごとに位置が違う。同じJALの737-800でもV32とV35/V36で列番号がずれる。予約の前に航空会社の公式サイトでシートマップを開いて列番号と注記を確認すれば、当日に「思っていた席と違う」という失敗を防げる。航空会社ごとの運賃を比べるなら「航空券の比べ方」も参考になる。
この記事が見た公式ページ
日本航空と全日本空輸とソラシドエアとスカイマークなど7本の公式ページを実際に開いて書いています。数字と規定はここから取りました。
- 1日本航空JAL「ボーイング737-800 機内座席配置」
- 2全日本空輸ANA「機種・シートマップ(国内線)」
- 3ソラシドエアソラシドエア「機体案内」
- 4スカイマークスカイマーク「ボーイング737-800」
- 5ピーチ・アビエーションPeach「使用機材/シートマップ」
- 6ジェットスタージェットスター「航空機」
- 7スターフライヤースターフライヤー「機材・機内座席・シートマップ」
最終確認 2026年9月21日
